小川軒 レーズンウイッチ
お菓子の家 鎌倉小川軒店主、中村敬臣は修行時代のある日、ケーキに敷くビスケットを作りすぎてしまった。叱られると思った彼は、そのビスケットにフルーツケーキ用のフルーツとバタークリームを挟んでみた。それを食べたオーナーはとても気に入り、試行錯誤の末、現在のレーズンウイッチの原型となったそうです。
よくぞ、よくぞ作り過ぎてくれたwww
値段は一個105円の計算なので、大きさ的にお菓子だと高い感じもしますが、
デザートだと思っていいと思います。
そしたら105円って安く感じますよね?
おっと・・・このお店がお菓子の家って名前だから言ってることに矛盾が・・・(笑)
気にしない。気にしない。。。。。
だって満足度は105円の騒ぎじゃないですから♪
そりゃ~音符マークを使いたくなりますよ。
このブログ見てる何人かの人は何かいい匂いがするって思ったのでは。
なんか似たようなお菓子はありますが、こだわりが違うだけあって味が違う。
レーズンウイッチ=小川軒です。
ここのレーズンウイッチを食べて違いのわかる大人になりましょう(笑)
他の人のレビュー見たらレーズンウイッチ目的で行って
他のも食べておいしかったって人が多かったので次は違うのにチャレンジしてみよっと☆
あっここはお土産のおススメしてたのに自分が次何食べるかにシフトチェンジしてたわwww
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